だっくんの穴党馬券

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zoom RSS 朝日杯FS

<<   作成日時 : 2008/12/21 11:45   >>

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愛知杯、大波乱でしたね。直線に向いたときにはイケる!と思ったんだけどなぁ。ハンデ戦は難しい〜。(><)

12/21 中山11R 朝日杯FS (GT:芝1600m)
◎=Aシェーンヴァルト
○=@ミッキーパンプキン
▲=Bセイウンワンダー
△=Dブレイクランアウト
×=Nホッコータキオン
☆=Eトレノパズル

ナリタブライアン以降、クラシック馬が出ていないこのレース。もう15年にもなるんですね。マル外全盛だった頃はともかく、近年は賞金の関係上、使い出しが早くなったにも関わらずこの状況。格を重視するなら、阪神JFが桜花賞と同条件である事を考えれば、2000mに伸ばして、ラジオNIKKEI賞との兼ね合いを考え直すべきかも知れません。
ただ実際には急坂もある中山マイルはある程度のスタミナも必要であり、事実1200戦からの馬券絡みは一切無く、ここ3年の勝ち馬が東スポ杯2歳S組である事からもマイル以上での実績が重要。更に阪神JF以上に実績がモノを言う舞台である事も事実である。そしてメンバーを考えれば今年は外に行きたい馬が並んでHペースが十分に予想され、走破タイムの裏付けが必要といえる。そして何よりもコースは内枠に大きなアドバンテージ。これらを加味していけば必然的にこのレースがそんなに大きく荒れない事が容易に想像出来る。
中心にはAを。気性面にまだ幼さを残すが、それでいてスピードに乗った時の加速度は一流馬のもの。長距離輸送の影響が大きな鍵となるが、現時点での潜在能力では一歩抜けていると見る。前走のような内でじっくり我慢出来れば結果はついてくるだろう。今週も若手騎手を応援!
強敵は両隣の2頭。@は違う距離、違うペースで逃げ切りでの2連勝。展開に柔軟性が見られベストのこの枠なら当然勝ち負けになる。Bは1600戦を3戦使っていずれも内容の濃さが目立つ。中間、一頓挫あったが調教で見る限り心配なく、展開も自在性ある。
現時点での重賞レースの中で高評価している東スポ杯2歳Sの2着馬Dも当然捨て切れず、Aとタイム差無しの勝負をしたNは外枠さえ克服すれば前走の再現も。そして1戦1勝ながら、調教でエアシェイディをあおる勢いを見せたEを大穴に据えたい。

馬連 A⇒@BDNE 1000
3連単 A⇒@BDNE 100


12/21 阪神11R 阪神カップ (GU:芝1400m)
◎=Gジョリーダンス
○=Aレッツゴーキリシマ
▲=Mファリダット
△=Qスプリングソング
×=Hゲイルスパーキー
×=Iシンボリグラン
×=Kエイシンドーバー
☆=Dリキアイタイカン

昨年2着のGが今年も人気が無い。前走の大敗が大きな要因だと思うがこの条件で買わない訳にはいかない。昨年の勝ち馬スズカフェニックス、3着馬ブルーメンブラッドである事だけでも買い目十分。こちらもこの条件が最もハマるのではないかと思うAと共に3連複で勝負したい。もちろん追っかけ馬Dも忘れずに。

3連複 GA⇒MQHIKD 500

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